ホーム > ARENA 728 Studio > 健康・自然・安心×子育て住宅とは? > パパとママの子育て住宅

戻る
   
どこにいるか目の離せないヨチヨチ歩きの幼児。あるいは、自室にこもりがつな中学生。
いずれにしても子供の姿がいつも見える、気配を感じる事ができる住まいが理想です。
気がつけば、いつも皆が集まっているような、そんなオープンな間取りを目指しましょう。
家事動線を考え水廻りをまとめる。   家の中心に配置すれば自然と目が行き届いて安心。   客間として、お昼寝部屋として。
頭をぶつけて“ゴツン”“ウァーン”。
家具の角にも配慮。
      ベビーカー、三輪車etc...。何かと重宝。
子供が入り込んで来ても、大人数人で調理しても充分な広さを。       間仕切に便利な引戸は、指をはさむ心配もないので安全。
団らんの中心となる食卓、思いきって大きなテーブルを。   日なたぼっこ、夕涼み、
自然と親しむアウトドアスペース。
  雨の日も退屈しないで遊べる子供に人気のスペース。
小さいうちは遊びの広場、成長に合わせて個室に仕切ります。       上から下、下から上。家族がお互いの気配を感じながら生活できます。
ページの先頭へ
© 2015 DAIKO CORPORATION. All Rights Reserved.